書きたかった撮影ボックス記事を書いて、Wodpress環境を改善したいといじった日-想造日誌

見開きノートの厚さ比較#91

2017年10月3日の活動日誌。

先週に書きたかったブログ記事を書くことができた。私が、自分の作品を写真に撮る際の撮影ボックスの紹介記事です。これがあると、普通に撮るよりはきれいに撮ることができます。

WordPress環境を少し良くしようと、コンタクトフォームの設置の準備中。

あと、記事内で関連リンクの表示を見直そうとプラグインを入れた。この記事から、関連するリンクの表示をカード型の表示にできるようになった。

そんなことをしていたら、また執筆は夜になってしまった。気温が高くなったため、思ったよりも疲れていて、明日でもいいかという先延ばしの呪文を唱えるところだった。

とにかく取り組んだという形を作るため、ペンを握って、少しでもいいから書いた。

ほんのちょっとでもやることで、充足するものです。

Story Works/執筆

一文物語365

水飲み場 執筆進行

「水飲み場」は、現在執筆している小説のコードネームです。

91日目。3行、書き進めることができました。

ブログ

この記事を書いたのと、関連リンクをカード型に表示できるPz-LinkCardというプラグインを入れた。

デザインもこのブログに合うようにシンプルなものにした。このブログテーマ専用のショートコードで関連リンクを表示することができたのだが、概要も表示させたいと思ってこのプラグインの導入を決めた。

もし、ブログテーマを変更すると、テーマ専用のショートコードは使えなくなるし、プラグインなら別テーマでも大体使えるだろうと思って判断した。
プラグインの開発が終わったら、同じですが。

近くコンタクトフォームも設置する。

明日を良くするまとめ

執筆の時間をしっかりとって取り組もう。

やることを増やしているせいかもしれない。かといって、やらずにしておくのも良くないので、さっさと終わらせて本題に取り組もう!

見開きノートの厚さ比較#91




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手製本「一文物語365 シリーズ」

一文で完結する物語集。それは、たった一文だけで広がる想像の世界。糸1本でかがったA7サイズの小さな本。




ABOUTこの記事をかいた人

2013年6月より毎日、一文だけで完結する一文物語を現在も作り続けて、作品数は1,400本を越える。映像系専門学校を卒業後、システムエンジニア、Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。長編ファンタジー小説を執筆中。また糸かがり手製本による製本および作品販売を行っている。