注文いただい手製本を発送して、ブログを書いて、文化祭の申込書をもらってきた日-想造日誌

恩方市民センター祭り展示申込書

2017年10月5日の活動日誌。

ハンドメイドマーケットminneで販売している手製本の注文を受け、発送。喜んでもらえると嬉しいな!

長めの技術的なブログ記事をアップ。ブログを更新したお知らせのツイートを指定時間に自動的にツイートさせる仕組みの記事です。

今月末、地域で行われるお祭り・文化祭があるので、それに手製本を出展しようと申込書をもらってきた。

私が住んでいる町のイベントに作品を出すのは初めてのこと。色々とドキドキする。

ブログ記事を書くのに時間がかかったが、執筆もすることができてよかった!

Story Works/執筆

一文物語365

水飲み場 執筆進行

見開きノートの厚さ比較#93

「水飲み場」は、現在執筆している小説のコードネームです。

93日目。16行、書き進めることができました。

ブログ

同じようなことを他の方法でもできそうだったけど、最近の情報がなく、ブログに書いたこの方法なら自分でも可能だと思ったので、やってみた。

明日を良くするまとめ

なかなかはっきりとした結末が見えないことをやるのは勇気がいるが、少しずつ、やってみよう気持ちが芽生えてきている。

誰かが歩いた道は、確かに安全で歩きやすい。安心だ。

ただ、そこだけを歩くだけではあまり見にならないと思う。

どんどん自分の道を歩こう!

恩方市民センター祭り展示申込書



minneで作品販売中!
手製本「一文物語365 シリーズ」

一文で完結する物語集。それは、たった一文だけで広がる想像の世界。糸1本でかがったA7サイズの小さな本。




ABOUTこの記事をかいた人

水島 一輝

2013年6月より毎日一つ、一文だけで完結する一行小説を今も作り続けて、作品数は1,700本を越える。Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。ファンタジー小説をオンラインで更新し、手製本を手がけて作品販売も行っている。