第二十五回文学フリマ東京に出店します!

2017年11月23日(木・祝)に開催される文学フリマ東京に出店します!一文物語はもちろん、その他に、新時代Web文学表現研究や手製本、小説に関することを展開していきます!詳細はこちらから。

執筆もでき、ほぼ日手帳の使い方ブログを書いた日-想造日誌

見開きノートの厚さ比較#95

2017年10月7日の活動日誌。

昨日は頭痛で、あまりはかどらなかったけど、この日は執筆もブログもしっかり取り組むことができた。

晴れて、2日ぶりにウォーキングにもいくことができて、とても1日を気持ちよく過ごすことができた。

椅子に座っていることが多いこともあり、体を動かすと気持ちも前向きになる。

Story Works/執筆

一文物語365

水飲み場 執筆進行

見開きノートの厚さ比較#95

「水飲み場」は、現在執筆している小説のコードネームです。

95日目。1ページ7行、書き進めることができました。

書き途中ではあるが、途中までできているものを知人に読んでもらってフィードバックをもらうことができた。

書いている自分ではなかなかわからないことが、クリアになって、作品をどうして行きたいのか、色々と考え直すことになった。

ここまで書いていなければ、指摘ももらえることもなかったと思う。より面白い作品にすべく再度、物語を見直すため、また一旦執筆を止める。

ブログ

ほぼ日手帳の使い方記事。

絵は描けないので、字で埋めることにはなってしまっているが、しっかり自分を振り返って、より良い日々を過ごしていけるように、ガシガシほぼ日手帳を使って行きます。

明日を良くするまとめ

執筆を一旦止めるが、より楽しめる作品を書くべく、物語と向き合っていく。

フィードバックをもらったことで、新しい視点も得ることができた。ありがとう!

創作、続けて行きます!

見開きノートの厚さ比較#95




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手製本「一文物語365 シリーズ」

一文で完結する物語集。それは、たった一文だけで広がる想像の世界。糸1本でかがったA7サイズの小さな本。




ABOUTこの記事をかいた人

2013年6月より毎日、一文だけで完結する一文物語を現在も作り続けて、作品数は1,400本を越える。映像系専門学校を卒業後、システムエンジニア、Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。長編ファンタジー小説を執筆中。また糸かがり手製本による製本および作品販売を行っている。