執筆もでき、ほぼ日手帳の使い方ブログを書いた日-想造日誌

見開きノートの厚さ比較#95

2017年10月7日の活動日誌。

昨日は頭痛で、あまりはかどらなかったけど、この日は執筆もブログもしっかり取り組むことができた。

晴れて、2日ぶりにウォーキングにもいくことができて、とても1日を気持ちよく過ごすことができた。

椅子に座っていることが多いこともあり、体を動かすと気持ちも前向きになる。

Story Works/執筆

一文物語365

水飲み場 執筆進行

見開きノートの厚さ比較#95

「水飲み場」は、現在執筆している小説のコードネームです。

95日目。1ページ7行、書き進めることができました。

書き途中ではあるが、途中までできているものを知人に読んでもらってフィードバックをもらうことができた。

書いている自分ではなかなかわからないことが、クリアになって、作品をどうして行きたいのか、色々と考え直すことになった。

ここまで書いていなければ、指摘ももらえることもなかったと思う。より面白い作品にすべく再度、物語を見直すため、また一旦執筆を止める。

ブログ

ほぼ日手帳の使い方記事。

絵は描けないので、字で埋めることにはなってしまっているが、しっかり自分を振り返って、より良い日々を過ごしていけるように、ガシガシほぼ日手帳を使って行きます。

明日を良くするまとめ

執筆を一旦止めるが、より楽しめる作品を書くべく、物語と向き合っていく。

フィードバックをもらったことで、新しい視点も得ることができた。ありがとう!

創作、続けて行きます!

この記事を書いた人

水島 一輝

水島 一輝

一文だけの小説も書く小説家。毎日1つ一文で完結する物語を書き、5年目1700作を超え、今も続く。Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。ファンタジー小説をオンラインで更新し、手製本を手がけて作品販売も行っている。

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