プロットが行き詰まっているけれど、手製本展示の告知情報をアップした-想造日誌

2017 10/13
プロットが行き詰まっているけれど、手製本展示の告知情報をアップした-想造日誌

2017年10月12日の活動日誌。

プロットが行き詰まっている。元あった流れを意識しすぎている。変なこだわりがあるからだろう。

せっかく作ったのにそれ変える、それが変わってしまうことに怖さがあるのだと思う。今まで考えてきたものが無駄になってしまうのではと。

その変なこだわりや変わる怖さをうまく取り除くことができたら、もっと柔軟に対応できるのにと思う。

だが、そのこだわりがころころ変わってしまうのも、なんだかなと思う。まるで自分の主張がないような。

そんな葛藤もしつつ、作品作りを楽しんでいる。

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「水飲み場」は、現在執筆している小説のコードネームです。

物語の序盤部分を変更にするにあたり、壁にぶつかっている。

しかし、少しずつ固まりつつもある。

改めて、作品を読んでもらって指摘してもらうことで、勉強になっている。

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