第二十六回文学フリマ東京に出店します!

2018年5月6日(日)に開催される文学フリマ東京に出店します!一行小説をメインに、新タイトルのポケットに入る小さな手製本や2017年集BOX、一文物語ベストセレクション冊子を展開していきます!詳細はこちらから。

手製本の展示を終え、糸かがりをしたいという声をいただき、ずっと下書きの状態の記事をアップできた日-想造日誌

キーボードの入力

2017年10月29日の活動日誌。

地域のお祭り文化祭二日間が無事、作品を搬出してきました。

とてもご好評をいただき、用意した一文物語名刺もほとんどなくなりました。

また、糸かがりをやりたいという声をたくさんいただきました。

第22回恩方市民センターまつり展示糸かがり手製本一文物語365

機会を作り、ワークショップを地元で開催できそうな流れになりそうです。

今回、出展して、糸かがり手製本を多くの方に知ってもらい、良い機会となりました。

11月11日に、糸かがり手製本ワークショップを都内でやるので、興味ある方は参加申し込みお待ちしております!

ブログ

今年の3月に書こうと思って、少し手をつけたまま放置していた。やっと書くことができた。

キーボードの日本語入力方法について。

キー配列を覚え直す必要はありますが、日本語を打ちやすいように考えられた入力方法なので、決して習得して損はない入力方法です!

Story Works/執筆

一文物語365

水飲み場 執筆進行

「水飲み場」は、現在執筆している小説のコードネームです。

プロットが一箇所埋まらない部分の作り込み。

やっと書きたいことが繋がってきている。

虹色の虫眼鏡

「虹色の虫眼鏡」は、これから執筆しようとしている小説のコードネームです。

手を付けていないので、進んでいない。

まとめ

糸かがりをやってみたいという声をたくさん聞けて嬉しかった。

出展しなければ、手製本のことも知ってもらえなかったと思う。

この機会に感謝して、また少しでも糸かがり手製本のことを知ってもらえるようにしていきたい。

キーボードの入力



minneで作品販売中!
手製本「一文物語365 シリーズ」

一文で完結する物語集。それは、たった一文だけで広がる想像の世界。糸1本でかがったA7サイズの小さな本。




ABOUTこの記事をかいた人

水島 一輝

2013年6月より毎日一つ、一文だけで完結する一行小説を今も作り続けて、作品数は1,700本を越える。Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。ファンタジー小説をオンラインで更新し、手製本を手がけて作品販売も行っている。