第二十六回文学フリマ東京に出店します!

2018年5月6日(日)に開催される文学フリマ東京に出店します!一行小説をメインに、新タイトルのポケットに入る小さな手製本や2017年集BOX、一文物語ベストセレクション冊子を展開していきます!詳細はこちらから。

糸かがり手順書が完成し、手製本道具を入れる道具箱を手に入れた-想造日誌

糸かがり手順書のプリント

2017年11月7日の活動日誌。

手製本ワークショップの準備

糸かがり手順書が完成。プリントして写真のある部分を撮り直したいと思うが、時間的に無理そうである。

撮り直すなら、全部撮りなおす。機会を見て、バージョンアップさせていきたい。

手順書作りが落ち着いたので、別の資料作りに取り掛かる。全体の手順や道具の情報などをまとめたプリントを作って、ワークショップ参加者に配布します。

手製本道具箱

手製本道具を入れる道具箱を作りたいと前々から考えていた。

何か整理できる入れ物がないかと探していて、やっと一つの形にたどり着いた。

無印のメイク収納ボックス。

まだ整理が落ち着いていないが、持ち運びできるようになりそうだ。

Story Works/執筆

一文物語365

ブログ

まとめ

外出が続いて、小説を書く時間が取れなかった。

時間を確保して小説を進めつつ、ワークショップの準備を進めていきます!

糸かがり手順書のプリント



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手製本「一文物語365 シリーズ」

一文で完結する物語集。それは、たった一文だけで広がる想像の世界。糸1本でかがったA7サイズの小さな本。




ABOUTこの記事をかいた人

水島 一輝

2013年6月より毎日一つ、一文だけで完結する一行小説を今も作り続けて、作品数は1,700本を越える。Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。ファンタジー小説をオンラインで更新し、手製本を手がけて作品販売も行っている。