コジットの石油ファンヒーター用キャスターで移動が楽に!

コジットの石油ファンヒーター用キャスター

石油ファンヒーターにつけるキャスターを購入しました。

場所の移動がとても楽になり、気合いを入れて持ちあげる必要がなくなりました。

掃除のときもヒーターを簡単に移動させることができるようになりました。

ファンヒーターの四隅につけるだけのキャスターをご紹介します。

今回設置するファンヒーターは、コロナの[FH-VG3321Y]です。

結論としては、本機でもしっかり取りつけられました。

さっそく購入したい方は、こちら↓

目次

コジットのファンヒーター用キャスター

コジットのファンヒーター用キャスター箱
外箱
コジットのファンヒーター用キャスター

ひとつひとつ緩衝材に包まれています。

コジットのファンヒーター用キャスター
コジットのファンヒーター用キャスター
内側

全部にストッパーがついています。

コジットのファンヒーター用キャスター
外側

床の素材にもよりますが、ストッパーをかけるとちゃんと止まってくれます。

設置

用意しておくもの
  • ドライバー

台は、ファンヒーターにキャスターをつけるときに必要になります。

台のかわりに、段ボールや本を重ねる形で大丈夫です。10cmくらい床から浮かせます。

石油ファンヒーター「コロナ」FH-3321Y
コロナ FH-VG3321Y

今回、キャスターを設置するファンヒーターは、コロナの[FH-VG3321Y]です。

台
台(小さな脚立)
台

台の上にファンヒーターを乗せたところ。

コジットのファンヒーター用キャスター設置

ファンヒーターの角に、キャスターをはめこみます。

コジットのファンヒーター用キャスター設置

ネジを回して、ファンヒーターの底受けつば部にしっかり固定します。

コジットのファンヒーター用キャスター

ネジは、ドライバーの溝があります。ドライバーで回しこむと、しっかり固定できます。

コジットのファンヒーター用キャスター設置

四隅にキャスターを設置したところ。耐荷重は約30kgまで。

コジットのファンヒーター用キャスターの高さ

キャスターをつけると、床から5.5cm高くなります。

まとめ

コジットのファンヒーター用キャスター

石油ファンヒーター用のキャスターをつけたら、とても移動が楽になりました。

灯油が入っていると、置き場を変えたり、掃除のたびに移動させるのは大変です。

でも、キャスターをつけたことで、楽に移動させることができるようになりました。

ストッパーもついていて、安心して使えます。

コジットの石油ファンヒーター用キャスター

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