執筆進行観察記 #8

見開きノートの厚さ

今日は、1ページ書き進めることができた。

普段と少し違う日程だったけど、少しの時間だけでも、執筆に取りかかることができよかった。

 

執筆するということを少しずつ体が覚えていくような感覚。

短い時間でも、いつもように力が発揮できなくても、書いていると感覚が体に残っている。

習慣化の発端をつかんだのかもしれない。

続けていきたい。

 

今日も書けました。

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