11/25 第二十七回文学フリマ東京 一文物語365 出店情報

文学フリマ東京 2018/11/25 E-52 一文物語365

2018年11月25日(日)に開催される文学フリマ東京に出店いたします。

文学フリマは、プロ・アマ問わずの文学作品展示即売会です。

今回で、通算7回目の出店となりました。

一文物語の新作手製本の販売や作家さんとの初のコラボ作品が出ます。

手製本は、実際に手に取って見ることのできる貴重な機会となりますので、ぜひ、会場に遊びにいらしてください。

みなさまにお会い出来ることを楽しみにしております!

新刊や既刊作品、イベント情報をご紹介します。

新刊

  • ポケットに入る宇宙の一文散系 ckip-2018 中
  • コラボレーション作品

ポケットに入る宇宙の一文散系 ckip-2018 中

手製本ポケットに入る宇宙の万華鏡 中 ckip-2018-vol.2の様々な角度からの写真

一文物語365のコンセプトはそのままにタイトルを改題し、新タイトルでの手製本はん・ぶんこシリーズ第2弾。

2018年5月~8月4ヶ月分の一文物語集。

価格:900円

コラボレーション作品

作家さんと初のコラボ作品を制作中です。

本品用に、一文物語を作りました。

詳細は、もうしばらくお待ちください!

既刊ラインナップ

  • 一文物語集 一行一輝選 二〇一三年~二〇一七年ノ百
  • ポケットに入る宇宙の一文散系 ckip-2018 上
  • 一文物語365 飛天舞 BOX
  • 一文物語365 雪・月・花(はん・ぶんこ)
  • 一文物語365 星・雲・海(はん・ぶんこ)
  • 一文物語365 飛・天・舞(はん・ぶんこ)
  • 一文物語365 2014年集・15年集・16年集(B6版)

一文物語集 一行一輝選 二〇一三年~二〇一七年ノ百

一文物語集 一行一輝選 二〇一三〜二〇一七ノ百の表紙

2013年から2017年の一文物語ベストセレクション。
約1,700本の中から珠玉の50の一文物語が納められます。

B6サイズの本。

価格:400円

ポケットに入る宇宙の一文散系 ckip-2018 上

一文物語365のコンセプトはそのままにタイトルを改題し、新タイトルでの手製本はん・ぶんこシリーズ。

手製本の装丁も変更し、新しい小さな本になります。サイズはこれまで通りA7サイズのはん・ぶんこです。

2018年1月~4月の一行小説

価格:900

一文物語365 雪・月・花(はん・ぶんこ)

雪:2015年1月~4月の一文物語集
月:2015年5月~8月の一文物語集
花:2015年9月~12月の一文物語集

価格:各1,900円

一文物語365 星・雲・海(はん・ぶんこ)

手製本 一文物語365 星・雲・海 はん・ぶんこの表紙

星:2016年1月~4月の一文物語集
雲:2016年5月~8月の一文物語集
海:2016年9月~12月の一文物語集

価格:各1,200円

一文物語365 飛・天・舞(はん・ぶんこ)

糸かがり手製本はん・ぶんこ一文物語365飛・天・舞

飛:2017年1月~4月の一文物語集
天:2017年5月~8月の一文物語集
舞:2017年9月~12月の一文物語集

挿絵付き

価格:各1,300円

一文物語365 飛天舞 BOX

一文物語365飛天舞BOX

2017年一年間分の手製本三冊を一つの箱に納めた年集BOX。

飛天舞BOX価格:4,400円
箱のみ:500円

一文物語365 2014年集・15年集・16年集(B6版)

糸かがり手製本一文物語365 2016年集と2015年集と2014年集

2014年、2015年、2016年それぞれ一年間分の一文物語をまとめた年集。ここでしか読めないあとがきもあります!

2014年集:2,500円 >>作品詳細ページへ
2015年集 雪月花:2,000円 >>作品詳細ページへ
2016年集 星雲海:2,500円 >>作品詳細ページへ

ブース配置マップ E-52

【E-52】1F Eホール

第二十七回文学フリマ東京ブース配置1F E-52一文物語365
クリックして拡大

第二十六回文学フリマ東京 Mizucics notes ブース商品レイアウト

ブースは、一文物語のロゴのブースクロスを広げています。
お気軽にお立ち寄りください!

日程・アクセス・第二十七回文学フリマ東京情報

開催日:2018年11月25日(日)
開催時間:11:00~17:00
会場:東京流通センター 第二展示場
サークル名:一文物語365
ブース位置:E-52
アクセス:東京モノレール「流通センター駅」徒歩1分
一般来場:当日の一般来場は無料です。出店者カタログ無料配布(先着・無くなり次第終了)

過去のイベントレポート

この記事を書いた人

水島 一輝

水島 一輝

一文だけの小説も書く小説家。毎日1つ一文で完結する物語を書き、5年目1700作を超え、今も続く。Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。ファンタジー小説をオンラインで更新し、手製本を手がけて作品販売も行っている。

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新の情報をお届けします
手製本ポケットに入る宇宙の万華鏡 中 ckip-2018-vol.2の見開いたところ

手製本販売中!

一文で完結する物語集最新作。2018年5月〜8月の一文物語。手の平サイズの小さな本。