インプットしたらアウトプットする。ワークショップレポート記事を書いた日-想造日誌

Kazuki Mizuc プログスクリーンショット

2017年9月24日の活動日誌。

多くの人と会った翌日は、ゆっくりするように心がけている。内向的という性質上、人と会うとどうしてもエネルギーを消耗してしまう。

エネルギーは消耗するが、インプットや出会い、経験や学びを蓄積するように働いているので良い。

この自分のエネルギーの使い方、充電の仕方を知ってから自分の行動がとても楽になった。

ワークショップ翌日ということもあり、ワークショップで得た物をブログにアウトプット。また、手製本記事を作成。

アウトプットばかりしていたら、執筆と手製本作業することができなかった。

Story Works/執筆

一文物語365

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水飲み場 執筆進行

「水飲み場」は、現在執筆している小説のコードネームです。

手をつけておらず、進んでいない。

手製本制作

新作糸かがり手製本 一文物語365 2016年集

手をつけておらず、進んでいない。

累計4冊糸かがり済み。10冊全てまで、あと6冊。

ブログ

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表紙と本文、裏表紙を糸1本で、かがる工程です。糸かがりで使用する道具の紹介や糸かがりの流れを紹介しています。

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ストレングスファインダーのワークショップレポート記事。自分のことを知ることもできるし、他の資質を知ることで人を知ることにもつながった。

受けてよかったワークショップでした。

まとめ

ブログ記事を二つかけて充実。

手製本記事もあと1つ作れば終わるので、そうしたら2016年集の糸かがり作業に集中しようと思う。

この記事を書いた人

水島 一輝

水島 一輝

一文だけの小説も書く小説家。毎日1つ一文で完結する物語を書き、5年目1700作を超え、今も続く。Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。ファンタジー小説をオンラインで更新し、手製本を手がけて作品販売も行っている。

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