第二十五回文学フリマ東京に出店します!

2017年11月23日(木・祝)に開催される文学フリマ東京に出店します!一文物語はもちろん、その他に、新時代Web文学表現研究や手製本、小説に関することを展開していきます!詳細はこちらから。

インプットしたらアウトプットする。ワークショップレポート記事を書いた日-想造日誌

Kazuki Mizuc プログスクリーンショット

2017年9月24日の活動日誌。

多くの人と会った翌日は、ゆっくりするように心がけている。内向的という性質上、人と会うとどうしてもエネルギーを消耗してしまう。

エネルギーは消耗するが、インプットや出会い、経験や学びを蓄積するように働いているので良い。

この自分のエネルギーの使い方、充電の仕方を知ってから自分の行動がとても楽になった。

ワークショップ翌日ということもあり、ワークショップで得た物をブログにアウトプット。また、手製本記事を作成。

アウトプットばかりしていたら、執筆と手製本作業することができなかった。

Story Works/執筆

一文物語365

2017年9月24日一文物語

2017.09.24

水飲み場 執筆進行

「水飲み場」は、現在執筆している小説のコードネームです。

手をつけておらず、進んでいない。

手製本制作

新作糸かがり手製本 一文物語365 2016年集

手をつけておらず、進んでいない。

累計4冊糸かがり済み。10冊全てまで、あと6冊。

ブログ

糸かがり手製本はん・ぶんこ「一文物語365 天」の糸かがり

2017.09.24

表紙と本文、裏表紙を糸1本で、かがる工程です。糸かがりで使用する道具の紹介や糸かがりの流れを紹介しています。

ストレングスファインダー・強みを知るワークショップに参加して、自分の強み「内省」を深く知れた

2017.09.24

ストレングスファインダーのワークショップレポート記事。自分のことを知ることもできるし、他の資質を知ることで人を知ることにもつながった。

受けてよかったワークショップでした。

まとめ

ブログ記事を二つかけて充実。

手製本記事もあと1つ作れば終わるので、そうしたら2016年集の糸かがり作業に集中しようと思う。

Kazuki Mizuc プログスクリーンショット




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手製本「一文物語365 シリーズ」

一文で完結する物語集。それは、たった一文だけで広がる想像の世界。糸1本でかがったA7サイズの小さな本。




ABOUTこの記事をかいた人

2013年6月より毎日、一文だけで完結する一文物語を現在も作り続けて、作品数は1,400本を越える。映像系専門学校を卒業後、システムエンジニア、Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。長編ファンタジー小説を執筆中。また糸かがり手製本による製本および作品販売を行っている。