第二十五回文学フリマ東京に出店します!

2017年11月23日(木・祝)に開催される文学フリマ東京に出店します!一文物語はもちろん、その他に、新時代Web文学表現研究や手製本、小説に関することを展開していきます!詳細はこちらから。

手製本ワークショップの告知と申込みを開始して、11月のイベントに向けて準備!-想造日誌

糸かがり手製本のA7ノート

2017年10月19日の活動日誌。

20時にワークショップの告知をブログにアップ。申込みもスタートしました。

11月は、大きなイベントが2つになった。この手製本ワークショップと文学フリマ。

来週末には、地域のお祭りに作品を出展する予定だが、こちらは展示なので搬入を待つだけ。お近くの方は、ぜひいらしてください。

イベント用の資料や道具、出し物を準備していく。その経過は、またブログで追ってアップしていきます。

Story Works/執筆

一文物語365

水飲み場 執筆進行

「水飲み場」は、現在執筆している小説のコードネームです。

一ヶ所、プロットの穴が埋まらない。

虹色の虫眼鏡

「虹色の虫眼鏡」は、これから執筆しようとしている小説のコードネームです。

振り返り、読み直しているが、また新しくいろんなことを考えてしまう。

こんなこと、あんなことを書いてみたい。

落ち着いて情報整理して、進めていく。

まとめ

一つ一つ楽しく進めていくだけだ。

考えて表現すること、手を動かして形を作ること。両方好きなんだなと改めて思った。

想像が形になっていく!

糸かがり手製本のA7ノート




minneで作品販売中!
手製本「一文物語365 シリーズ」

一文で完結する物語集。それは、たった一文だけで広がる想像の世界。糸1本でかがったA7サイズの小さな本。




ABOUTこの記事をかいた人

2013年6月より毎日、一文だけで完結する一文物語を現在も作り続けて、作品数は1,400本を越える。映像系専門学校を卒業後、システムエンジニア、Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。長編ファンタジー小説を執筆中。また糸かがり手製本による製本および作品販売を行っている。