手製本ワークショップの告知と申込みを開始して、11月のイベントに向けて準備!-想造日誌

糸かがり手製本のA7ノート

2017年10月19日の活動日誌。

20時にワークショップの告知をブログにアップ。申込みもスタートしました。

11月は、大きなイベントが2つになった。この手製本ワークショップと文学フリマ。

来週末には、地域のお祭りに作品を出展する予定だが、こちらは展示なので搬入を待つだけ。お近くの方は、ぜひいらしてください。

イベント用の資料や道具、出し物を準備していく。その経過は、またブログで追ってアップしていきます。

Story Works/執筆

一文物語365

水飲み場 執筆進行

「水飲み場」は、現在執筆している小説のコードネームです。

一ヶ所、プロットの穴が埋まらない。

虹色の虫眼鏡

「虹色の虫眼鏡」は、これから執筆しようとしている小説のコードネームです。

振り返り、読み直しているが、また新しくいろんなことを考えてしまう。

こんなこと、あんなことを書いてみたい。

落ち着いて情報整理して、進めていく。

まとめ

一つ一つ楽しく進めていくだけだ。

考えて表現すること、手を動かして形を作ること。両方好きなんだなと改めて思った。

想像が形になっていく!

糸かがり手製本のA7ノート



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ポケットに入る宇宙の万華鏡 上 ckip-2018-vol.1

一文で完結する物語集最新作。2018年1月〜4月の一文物語。手の平サイズの小さな本。




ABOUTこの記事をかいた人

水島 一輝

一文だけの小説も書く小説家。毎日1つ一文で完結する物語を書き、5年目1700作を超え、今も続く。Webデザイン業を経て、中学生時代から物語を書いて暮らしたいという思いが忘れられず、実現すべく作家活動を行っている。ファンタジー小説をオンラインで更新し、手製本を手がけて作品販売も行っている。