MENU
ホーム
プロフィール
マイリンク
ブログnote
小説note
作品
小説
一文物語シリーズ
オンライン作品を読む
理想水郷 ウトピアクアの蝶
一文物語アーカイブ
サービス
作品購入
ブログカフェ
お問い合わせ
ミズシーイズム|ミズシーのウェブサイト
ホーム
プロフィール
マイリンク
ブログnote
小説用note
サービス
作品購入
ブログカフェ
お問い合わせ
検索
ブログを「note」に移行しました!
noteでフォロー
ホーム
小説
小説
– tag –
新着記事
人気記事
書評・読書感想
小説「活版印刷三日月堂 海からの手紙」by ほしおさなえ を読んで、魂を宿らせる活版印刷には、人を魅了する力があると知った!
「活版印刷三日月堂」シリーズの2作目。 1作目を読み終えて感動して、1年もたたずに2作目が発売。 読み始めたら、止まらずに1日で読み終えてしまった。 目が離させなか...
2017年2月21日
書評・読書感想
小説「一行怪談」by 吉田悠軌 京都の誠光社という本屋で見つけて即買いした本
京都旅で、「誠光社」という本屋さんに立ち寄った。 とっても小さな本屋さん。 でも、並べられている本は、店主自ら選んだ本だそう。 普通の本屋さんでは、見ないような...
2017年2月3日
1
...
4
5
6
書評・読書感想
小説「ギヴァー 記憶を注ぐ者」著:ロイス・ローリー を読んで、不安が取り除かれた未来世界が豊かなのかを問うてる小説だった!
現実に起こりそうな、一つの未来予測を描いた少年の物語。 本作は、4部作の1作目。映画化もされている小説です。 書店で、3作目の表紙に惹かれて、読んでみたいと思って...
2018年12月21日
書評・読書感想
小説「ギヴァー」4部作をすべて読み終えた直後で、言葉にならない。
4部作の3作目の表紙が、とても印象的で読み始めたギヴァー4部作。 すべて読み終えました。その直後に、これを綴っています。 しかし、まだ言葉にできず、すぐに感想は書...
2019年6月23日
書評・読書感想
一文物語集3選 – 私が愛してやまない一文物語集
一文物語。 そう聞いて、あまりピンと来ないかもしれません。 ショート・ショートよりも短いし、詩や俳句ともまた違います。まだ、ジャンルや形態として成り立っていま...
2017年3月1日
書評・読書感想
小説「ある子ども」by ロイス・ローリー を読んで、自分を信じて生きる力強さをもらった!
ギヴァー4部作の4作目である「ある子ども」。 書店で、3作目「メッセンジャー」の表紙の緑色を見て、内容を確認せず読みたいと思って、読み始めたシリーズ最終巻。 つい...
2019年7月28日
書評・読書感想
ピノッキオの冒険(著カルロ・コッローディ)原作小説は、現代社会をも風刺しているようにも読める深い作品だった!
ピノキオといえば、誰でも知っている童話。その原作小説「ピノッキオの冒険」を読みました。 大人が読んでもすごく面白かったです。もちろん文章は、子供向けとして書か...
2018年4月4日
書評・読書感想
小説「ギャザリング・ブルー 青を蒐める者」by ロイス・ローリー を読んで、見えない恐怖に包まれながらも、少女が自分の力と死んだ母親からの言葉を信じて、懸命に生きる物語だった!
ギヴァー4部作の2作目「ギャザリング・ブルー」。 本屋さんで、3作目「メッセンジャー」の表紙の緑色を見ただけで、内容を確認せず読みたいと思って、読み始めたシリー...
2019年3月1日
書評・読書感想
小説「メッセンジャー 緑の森の使者」by ロイス・ローリー を読んで、個々の力は与えられるものではなく、自分で気づくことを教えられた!
ギヴァー4部作の3作目である「メッセンジャー」。 書店で、この「メッセンジャー」の表紙の緑色を見て、内容を確認せず読みたいと思って、読み始めたシリーズ。 ついに...
2019年4月23日
書評・読書感想
小説「1Q84」著:村上春樹の感想や読むきっかけと好きな文
村上春樹さんの小説「1Q84」を読んだ。 文庫版6冊という大長編ボリューム。それでも長さを感じさせない文体で、「1Q84」の世界に浸ってしまっていた。 とにかく最後がど...
2023年5月9日
内向的性格
小説「火花」by 又吉直樹 の一節が、頭の中のイメージを言葉にしてくれて、すっと心が軽くなった。
又吉直樹さんの小説「火花」を読みました。 私の頭の中のことをはっきり言葉にしている箇所がありました。 しかも素敵な文章とともに、救われるような語りまで書かれて...
2017年12月16日
書評・読書感想
小説「祝祭と予感」by 恩田陸を読んで、「蜜蜂と遠雷」の登場人物にまつわる短編集[各編の内容/ネタバレあり]
映画「蜜蜂と遠雷」の公開日2019年10月4日に発売された本作。 「蜜蜂と遠雷」に登場する人物にまつわる短編集です。 コンクールを様々な形で駆け抜けた者たちの様子が、...
2019年10月11日
書評・読書感想
小説「裏世界ピクニック2-果ての浜辺のリゾートナイト」著:宮澤伊織 を読んで、裏世界に慣れてしまった自分がいた!
本作の1巻との出会いは、友人に勧められ、しかも友人が本屋さんで買ってその場で手渡されました。 手渡された本は読むポリシーで、続きも読みたくなって買ってしまった...
2018年8月15日
書評・読書感想
小説「オズの魔法使い」by ライマン・フランク・ボーム 柴田元幸訳 を読んで、鬱々とする現代人へのメッセージすら発している文学作品だった!
初めて「オズの魔法使い」という作品に触れました。 今までに映画や絵本を見たこともありませんでした。 物語はなんなとく知っています。少女が脳味噌が欲しいかかしや...
2019年3月28日
上へ
閉じる